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BUSINESS

​擬似負荷試験サービス

非常用発電機の点検も、まかせて安心!

非常用発電設備の疑似負荷試験サービスのご案内

もしもの時に非常用発電機が正常に動作するよう、メンテナンスサービスを実施しています!

※消防法では、負荷運転の点検義務が有ります。

消防法で定められている負荷運転は、消火活動に必要なスプリンクラーや消火栓ポンプを動かす為の運転状況や換気状況を確認する点検です。

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◆発電機が正常に動作しないとこんなリスクが・・・

非常用発電機が起動しないことによるリスク

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◆弊社が実施するメリット

業界最安値・無料調査・無停電試験・有資格者在籍・管理会社連携豊富

弊社の疑似負荷試験サービスは、現地調査から実作業まで、安全を確保してワンストップで実施します。
さらに、消防法で求められる「1年に1回の負荷運転」にも対応しています。

◆こんなことをします

職員が現場調査し、最適な試験(負荷運転)をご提案します。
具体的な試験は、発電機に定格出力の30%以上の疑似負荷をかけ、定格回転速度で連続運転を必要な時間行い、運転状況を確認します。

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月次点検等で行なっている無負荷(空ふかし)運転点検だけを行っていると、ディーゼルエンジン内にカーボンが堆積されます。
その為、1年に1回は、30%以上の負荷運転を行い、堆積されたカーボンを燃焼排出させておかなければ、非常時に発電機が正常に動かず、消火活動が出来なくなる怖れがあるからです。

※なぜ30%以上の負荷運転が必要なのか

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